
皆さん こんにちは Enjoyseniorlifeサムです。
今日も昨日に引き続き 水野敦也さん著
「夢をかなえるゾウ4」ガネーシャと死神より 以下引用
「死が訪れた時、死ぬのは俺だ だから俺の好きな様に生きさせてくれ」
ジミ・ヘンドリックス(米ミュージシャン)
「病気になったことで、なおさら強く感じるのですが・・・僕の仕事は
あとに残るものがありません。娘に「これがパパの仕事なんだよ。」 と
言えるものがないのです。 だから、僕がこの世を去った後も 何らかの
形で人の役に立つものが残る仕事がしたい と思いました。
「自分が「本音」と向き合い始めたんは大きな前進やで!」
この部分を読んだ時、私は心が震えました。
私達、特に日本人は同調圧力を感じて社会に生きています。
結果、自分の本当にやりたいことを 見失っているんだろうな
と思える人たちが 私の周りにも非常に多くいます。
皆さんは如何でしょうか?
周りの目を無意識に気にしてしまい。
差しさわりのない、目立たない 生き方になってしまっていませんでしょうか?
ご自身の本当に生きたい人生を生きてきたと言えますでしょうか?


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